神姫バス(9083)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3億2000万
- 2014年6月30日 -16.88%
- 2億6600万
- 2015年6月30日 +6.39%
- 2億8300万
- 2016年6月30日 +17.67%
- 3億3300万
- 2017年6月30日 -6.31%
- 3億1200万
- 2018年6月30日 +9.29%
- 3億4100万
- 2019年6月30日 -0.29%
- 3億4000万
- 2020年6月30日 -5.88%
- 3億2000万
- 2021年6月30日 +8.75%
- 3億4800万
- 2022年6月30日 -19.25%
- 2億8100万
- 2023年6月30日 -7.12%
- 2億6100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの感染症法上の分類が5類に変更されたことを契機として、対面型サービスを中心に個人消費の回復が見られたことに加え、インバウンド需要が増加するなど景気の緩やかな持ち直しが続きました。しかしながら、物価上昇や金融引き締めによる世界経済の悪化リスク、労働需要の回復による人手不足など先行きは依然として不透明な状況が続いております。2023/08/14 16:18
このような状況の中、当社グループにおいては2022年度を始期とする中期経営計画に定める基本方針「利益水準の回復と事業構造改革」に基づき、旅客輸送、旅行、飲食サービスなどコロナ禍から回復しつつある対面型サービスの需要獲得に努める一方、中長期的な安定収益確保のための不動産投資を行うなど所要の施策を実行しました。
a.財政状態