神姫バス(9083)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 6億4900万
- 2014年9月30日 -13.25%
- 5億6300万
- 2015年9月30日 +13.68%
- 6億4000万
- 2016年9月30日 +16.72%
- 7億4700万
- 2017年9月30日 -7.36%
- 6億9200万
- 2018年9月30日 +0.58%
- 6億9600万
- 2019年9月30日 +14.51%
- 7億9700万
- 2020年9月30日 -15.31%
- 6億7500万
- 2021年9月30日 +6.67%
- 7億2000万
- 2022年9月30日 -18.47%
- 5億8700万
- 2023年9月30日 +9.03%
- 6億4000万
- 2024年9月30日 +5.16%
- 6億7300万
- 2025年9月30日 +6.84%
- 7億1900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが5類に移行されたことで対面型サービスを中心に個人消費の持ち直しが見られたことや、インバウンドの増加など緩やかな景気回復の動きがみられました。しかしながら、物価上昇や円安の進行、労働需給の急回復による人手不足など先行きは依然として不透明な状況にあります。2023/11/13 14:29
このような状況の中、当社グループにおいてはコロナ禍から回復しつつある旅客輸送、旅行、飲食サービスなどのサービス需要及びインバウンド需要の取込みを中心として、自動車運送事業では神戸・大阪エリアの路線拡充、不動産事業では賃貸物件の取得など各事業において収益基盤強化に取り組みました。
a.財政状態