神姫バス(9083)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 9億9200万
- 2014年12月31日 -17.54%
- 8億1800万
- 2015年12月31日 +15.53%
- 9億4500万
- 2016年12月31日 +9.63%
- 10億3600万
- 2017年12月31日 -1.45%
- 10億2100万
- 2018年12月31日 +1.37%
- 10億3500万
- 2019年12月31日 +13.14%
- 11億7100万
- 2020年12月31日 -12.38%
- 10億2600万
- 2021年12月31日 +10.04%
- 11億2900万
- 2022年12月31日 -19.57%
- 9億800万
- 2023年12月31日 +17.62%
- 10億6800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用情勢の改善や賃金上昇による個人消費の増加、インバウンド需要の回復により、景気は緩やかな回復基調となりました。しかしながら、資源価格高騰に伴う物価高や、労働需給回復による人手不足など先行きは依然として不透明な状況にあります。2024/02/13 16:25
このような状況の中、当社グループにおいてはコロナ禍から回復しつつある旅客輸送、旅行、飲食サービスなどのサービス需要及びインバウンド需要の取込みを中心として、自動車運送事業では神戸・大阪エリアの路線拡充、不動産事業では賃貸物件の取得など各事業において収益基盤強化に取り組みました。
a.財政状態