有価証券報告書-第138期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症拡大による影響については、今後の収束時期等を正確に予測することは困難な状況にあります。当社グループは、今後一定程度の影響を受けるものの、翌連結会計年度末にかけては徐々に収束に向かうものと見込んだ上で、固定資産の減損損失の判定や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、本感染症による影響は不確実性が高く、今後の経過によっては、翌連結会計年度以降の当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況にさらなる影響を及ぼす可能性があります。
新型コロナウイルス感染症拡大による影響については、今後の収束時期等を正確に予測することは困難な状況にあります。当社グループは、今後一定程度の影響を受けるものの、翌連結会計年度末にかけては徐々に収束に向かうものと見込んだ上で、固定資産の減損損失の判定や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、本感染症による影響は不確実性が高く、今後の経過によっては、翌連結会計年度以降の当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況にさらなる影響を及ぼす可能性があります。