四半期報告書-第132期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
(重要な後発事象)
取得による企業結合
子会社設立及び会社分割(吸収分割)による事業継承
当社は、平成26年9月26日開催の取締役会の決議に基づき、吸収分割の方法により株式会社冨士屋かまぼこ(本社:大阪市都島区、代表取締役社長:岡 亘、以下「分割会社」)の全事業に係る権利義務を承継することに関する内容を定めた最終契約書を締結いたしました。また、平成26年10月1日に下記の通り子会社として株式会社冨士屋かまぼこ(以下「承継会社」)を設立し、当該子会社の平成26年10月16日開催の取締役会において分割会社の事業の全部を会社分割の方法により承継することを決議し、同日付で分割会社との間で吸収分割契約を締結いたしました。
1.企業結合の概要
(1)相手企業の名称及び取得した事業の内容
相手企業の名称 株式会社冨士屋かまぼこ(分割会社)
取得した事業の内容 食料品(惣菜)の製造・販売
(2)企業結合を行う主な理由
神姫バスグループとして事業承継する主な理由は下記の通りであり、当社が新たに子会社を設立し、分割会社の事業の全部を承継することといたしました。
① 神姫バスグループの事業拡大
② 新たな事業領域への参入
(3)企業結合日
平成26年11月20日(予定)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする吸収分割による事業継承
(5)結合後企業の名称
株式会社冨士屋かまぼこ(本社:兵庫県姫路市西駅前町1番地、承継会社)
(6)取得する議決権比率
株式取得前に所有している議決権比率 -%
企業結合日に取得する議決権比率 100%
取得後の議決権比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った根拠
現金を対価とした株式取得により、当社が承継会社の議決権の100%を取得するため、当社を取得企業としております。
2.被取得企業(分割会社)の取得原価及びその内訳
3.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現在算定中であります。
4.企業結合日に受け入れる資産及び負債の額並びにその主な内訳
現在算定中であります。
取得による企業結合
子会社設立及び会社分割(吸収分割)による事業継承
当社は、平成26年9月26日開催の取締役会の決議に基づき、吸収分割の方法により株式会社冨士屋かまぼこ(本社:大阪市都島区、代表取締役社長:岡 亘、以下「分割会社」)の全事業に係る権利義務を承継することに関する内容を定めた最終契約書を締結いたしました。また、平成26年10月1日に下記の通り子会社として株式会社冨士屋かまぼこ(以下「承継会社」)を設立し、当該子会社の平成26年10月16日開催の取締役会において分割会社の事業の全部を会社分割の方法により承継することを決議し、同日付で分割会社との間で吸収分割契約を締結いたしました。
1.企業結合の概要
(1)相手企業の名称及び取得した事業の内容
相手企業の名称 株式会社冨士屋かまぼこ(分割会社)
取得した事業の内容 食料品(惣菜)の製造・販売
(2)企業結合を行う主な理由
神姫バスグループとして事業承継する主な理由は下記の通りであり、当社が新たに子会社を設立し、分割会社の事業の全部を承継することといたしました。
① 神姫バスグループの事業拡大
② 新たな事業領域への参入
(3)企業結合日
平成26年11月20日(予定)
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする吸収分割による事業継承
(5)結合後企業の名称
株式会社冨士屋かまぼこ(本社:兵庫県姫路市西駅前町1番地、承継会社)
(6)取得する議決権比率
株式取得前に所有している議決権比率 -%
企業結合日に取得する議決権比率 100%
取得後の議決権比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った根拠
現金を対価とした株式取得により、当社が承継会社の議決権の100%を取得するため、当社を取得企業としております。
2.被取得企業(分割会社)の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 現金及び預金 | 1円 |
| 取得原価 | 1円 |
3.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現在算定中であります。
4.企業結合日に受け入れる資産及び負債の額並びにその主な内訳
現在算定中であります。