- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)清掃業・警備業…………建物施設総合管理、警備保障
(4)不動産事業………………土地建物の賃貸、販売及び売買の仲介
(5)観光事業…………………スキー場、ホテル業、観光施設業、旅行業、飲食業
2022/06/30 14:52- #2 主要な設備の状況
7 マイラシーク塩谷及びマイラシーク南郷の施設は、提出会社が子会社の㈱泰進建設に賃貸しております。また、従業員数は㈱泰進建設が雇用している従業員について記載しております。
8 提出会社から賃借中の建物及び構築物27,294千円、土地4,195㎡、その他1,881千円が含まれております。
9 提出会社から賃借中の建物1,754千円、土地725㎡、その他0千円が含まれております。
2022/06/30 14:52- #3 会計方針に関する事項(連結)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~60年
2022/06/30 14:52- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
※1 取得価額から控除される国庫補助金等の圧縮記帳額は、次のとおりであります。
| | 第78期(令和3年3月31日) | | 第79期(令和4年3月31日) |
| 建物 | | 924,545千円 | | 913,513千円 |
| 構築物 | | 147,708 | | 147,708 |
2022/06/30 14:52- #5 減損損失に関する注記(連結)
事業用資産及び賃貸資産については、収益性の回復が見込まれないため、遊休資産については今後の使用見込がなく市場価格が下落していることから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(115,593千円)として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳は、建物及び構築物75,899千円、機械及び装置9,302千円、車両運搬具2,320千円、工具、器具及び備品2,819千円、土地23,191千円、ソフトウエア1,106千円、電話加入権591千円、その他の無形固定資産39千円、長期前払費用322千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額等を基準に算定しております。
2022/06/30 14:52- #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社グループでは、札幌市その他の地域において、賃貸収益を得ることを目的としてテナントビルや賃貸土地・建物を所有しております。
これら賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2022/06/30 14:52- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~50年
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