- 9085
- 2026/09/11
- 時価
- 157億円
- PER 予
- 10.92倍
- 2010年以降
- 赤字-91.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.4倍
- 2010年以降
- 0.24-0.6倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.2%
- ROE 予
- 3.7%
- ROA 予
- 2.63%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- -41億2983万
- 2022年3月31日
- -21億9327万
個別
- 2021年3月31日
- -38億6818万
- 2022年3月31日
- -22億7522万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。2022/06/30 14:52
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)減価償却費、減損損失の調整額は、未実現損益の調整額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、未実現損益の調整額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2022/06/30 14:52 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2022/06/30 14:52
当社グループは、持続的な成長、発展のためには、収益基盤を一層強化し、着実に企業価値を向上させることが必要であると考えております。そのために、中長期的な総資産の効率的運用、収益性の向上(売上高営業利益率の向上)を目指しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略及び会社の対処すべき課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業は、道内の公共投資が底堅く推移し、民間設備投資が緩やかに持ち直す中、受注高は増加しましたが、完成工事高は減少しました。2022/06/30 14:52
この結果、売上高は7,990百万円(前連結会計年度比24.2%減)、営業利益は225百万円(同35.4%減)となりました。
(清掃業・警備業)