無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 1億4715万
- 2023年3月31日 -8.59%
- 1億3450万
個別
- 2022年3月31日
- 1億1734万
- 2023年3月31日 -17.72%
- 9655万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費、減損損失の調整額は、未実現損益の調整額であります。2023/06/30 14:29
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、未実現損益の調整額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)減価償却費、減損損失の調整額は、未実現損益の調整額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、未実現損益の調整額であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失と一致しております。2023/06/30 14:29 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 事業用資産及び賃貸資産については、収益性の回復が見込まれないため、遊休資産については今後の使用見込がなく市場価格が下落していることから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(315,622千円)として特別損失に計上しております。2023/06/30 14:29
減損損失の内訳は、建物及び構築物16,016千円、機械及び装置2,205千円、車両運搬具153千円、工具、器具及び備品1,167千円、土地295,871千円、ソフトウエア125千円、電話加入権11千円、その他の無形固定資産23千円、長期前払費用47千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額等を基準に算定しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採 用しております。2023/06/30 14:29