- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
有形固定資産
主として、旅客自動車運送事業における営業用バス(車両運搬具)であります。
(2)リース資産の減価償却の方法
2026/06/30 11:40- #2 会計方針に関する事項(連結)
建物及び構築物 2~60年
車両運搬具 2~10年
② リース資産
2026/06/30 11:40- #3 固定資産売却益の注記(連結)
※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| | 前連結会計年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) | | 当連結会計年度(自 令和7年4月1日至 令和8年3月31日) |
| 建物及び構築物 | | -千円 | | 468千円 |
| 車両運搬具 | | 14,449 | | 20,642 |
| 工具、器具及び備品 | | - | | 299 |
2026/06/30 11:40- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
※1 取得価額から控除される国庫補助金等の圧縮記帳額は、次のとおりであります。
| | 第82期(令和7年3月31日) | | 第83期(令和8年3月31日) |
| 機械及び装置 | | 11,907 | | 17,260 |
| 車両運搬具 | | 2,067,855 | | 2,289,341 |
| 工具、器具及び備品 | | 254,724 | | 273,308 |
2026/06/30 11:40- #5 有形固定資産等明細表(連結)
(1)営業用新車バス79両リース及びその附属品購入 2,264,447千円
車両運搬具 23,117千円
リース資産 2,241,330千円
2026/06/30 11:40- #6 減損損失に関する注記(連結)
事業用資産及び賃貸資産については、収益性の回復が見込まれないため、遊休資産については今後の使用見込がなく市場価格が下落していることから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(154,886千円)として特別損失に計上しております。
減損損失の内訳は、建物及び構築物107,647千円、機械及び装置2,650千円、車両運搬具1,206千円、工具、器具及び備品2,712千円、土地39,306千円、ソフトウエア1,011千円、長期前払費用351千円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額等を基準に算定しております。
2026/06/30 11:40- #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において有形固定資産の「車両運搬具」に含めて表示しておりました「リース資産」は、金額的重要性が増したため、当事業年度から独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、有形固定資産の「車両運搬具」に表示しておりました2,365,948千円は、「車両運搬具」1,540,683千円、「リース資産」825,265千円として組替えております。
2026/06/30 11:40- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
1.前連結会計年度において固定資産の「機械及び装置」及び「車両運搬具」に含めて表示しておりました「リース資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、固定資産に表示しておりました「機械及び装置」3,489,798千円、「減価償却累計額」△2,860,744千円、「機械及び装置(純額)」629,054千円及び「車両運搬具」26,394,450千円、「減価償却累計額」△23,973,362千円、「車両運搬具(純額)」2,421,087千円は、「機械及び装置」3,439,944千円、「減価償却累計額」△2,848,657千円、「機械及び装置(純額)」591,287千円、「車両運搬具」25,534,213千円、「減価償却累計額」△23,938,391千円、「車両運搬具
2026/06/30 11:40- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
構築物 2~60年
車両運搬具 2~10年
(2) 無形固定資産
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