日ノ丸自動車の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - バス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -2億7159万
- 2014年9月30日 -8.57%
- -2億9487万
- 2015年9月30日
- -2億1130万
- 2016年9月30日 -6.26%
- -2億2452万
- 2017年9月30日 -17.92%
- -2億6474万
- 2018年9月30日 -12.75%
- -2億9851万
- 2019年9月30日
- -2億8173万
- 2020年9月30日 -116.27%
- -6億930万
- 2021年9月30日
- -5億2397万
- 2022年9月30日
- -4億3078万
- 2023年9月30日
- -3億4696万
個別
- 2024年9月30日
- -3億64万
- 2025年9月30日 -10.37%
- -3億3182万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものである。2025/12/26 9:15
当社は、事業内容を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「バス事業」、「航空代理店事業」、「駐車場事業」、「受託バス事業」、「旅行事業」の5つの報告セグメントとしている。
「バス事業」は、高速バスを含む乗合バス及び貸切バスの運行をしている。「航空代理店事業」は鳥取県内2空港において航空機の運行支援業務をはじめとする空港地上支援業務をしている。「駐車場事業」は7階建立体駐車場を有し賃貸している。「受託バス事業」は、鳥取県内3市町村において自家用有償自動車運送事業をしている。「旅行事業」は各種旅行の企画・手配業務をしている。 - #2 主要な設備の状況
- 1【主要な設備の状況】2025/12/26 9:15
当社は、当中間会計期間において、バス事業における乗合バス6両、高速バス2両、貸切バス1両を更新した。
なお、重要な設備の除却又は売却はない。 - #3 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- バス事業セグメントの「その他の収益」は、国・県及び市町村等より受領する運行費補助金等である。
駐車場事業セグメントの「その他の収益」は、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入である。
Ⅱ 当中間会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日)
(金額:千円)
(注1) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物品販売事業、受注整備事業を含んでいる。
(注2025/12/26 9:15 - #4 従業員の状況(連結)
- 4【従業員の状況】2025/12/26 9:15
(注)1.従業員数は就業人員数であり、臨時従業員数は( )内に当中間会計期間の平均人員を外数で記載している。(1)提出会社の状況 2025年9月30日現在 セグメントの名称 従業員数(人) バス事業 183 (44) 航空代理店事業 113 (18) 駐車場事業 - (-) 受託バス事業 - (17) 旅行事業 13 (-)
2.駐車場事業の運営はすべて外部に委託している。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③生産、受注及び販売の実績2025/12/26 9:15
(イ)当社は、主に一般顧客を対象にバス事業及び航空代理店事業等を行っており、生産及び受注の実績について該当事項はない。
(ロ)販売実績 - #6 設備の新設、除却等の計画(連結)
- (2)当中間会計期間において、前事業年度末において計画中であった重要な設備の新設、除却等について、完了したものは、次のとおりである。2025/12/26 9:15
(3)当中間会計期間において、新たに確定した重要な設備の新設計画はない。内容 セグメントの名称 投資額 完了年月 車両6両 バス事業 154,692千円 2025年5月 車両3両 バス事業 138,642 2025年7月 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- ① バス事業2025/12/26 9:15
バス事業において、主に乗合バス、貸切バスを運行しており、顧客にバス輸送業務の提供を完了した時点で履行義務が充足される。
② 航空代理店事業