流動負債
連結
- 2013年3月31日
- 638億3500万
- 2014年3月31日 +24.33%
- 793億6400万
個別
- 2013年3月31日
- 447億900万
- 2014年3月31日 +20.82%
- 540億1600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産および引き受けた負債の額ならびにその主な内訳2014/09/25 16:06
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 11,096百万円 資産合計 12,788百万円 流動負債 5,215百万円 固定負債 746百万円
- #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「平均利率」については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。2014/09/25 16:06
2.1年以内に返済予定の長期借入金は、連結貸借対照表においては、流動負債の「短期借入金」として計上しております。
3.長期借入金、ノンリコース債務及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年以内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当連結会計年度において、株式の取得により新たにアスト株式会社及びその子会社1社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/09/25 16:06
流動資産 11,096百万円 のれん △12百万円 流動負債 △5,215百万円 固定負債 △746百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/09/25 16:06
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 3,435 4,234 流動負債-その他 △0 △0 固定負債-その他 △291 △322
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②負債の状況2014/09/25 16:06
当連結会計年度における負債の残高は1,712億91百万円であり、前連結会計年度に比べ305億24百万円(21.7%)増加しました。これは支払手形及び営業未払金が52億25百万円、1年内償還予定の社債が70億40百万円、短期借入金が18億69百万円、転換社債型新株予約権付社債が70億31百万円、長期借入金が158億48百万円、退職給付に係る負債が68億4百万円増加したものの、社債が69億80百万円、退職給付引当金が92億69百万円減少したこと等によるものです。このうち特別目的会社を連結したことによる影響額は、流動負債の増加が15億68百万円、固定負債の増加が22億50百万円となります。
③純資産の状況