流動負債
連結
- 2017年3月31日
- 939億1400万
- 2018年3月31日 +12.92%
- 1060億4900万
個別
- 2017年3月31日
- 655億2300万
- 2018年3月31日 -22.18%
- 509億9000万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「平均利率」については、期末借入金残高等に対する加重平均利率を記載しております。2018/06/27 15:30
2.1年以内に返済予定の長期借入金は、連結貸借対照表においては、流動負債の「短期借入金」として計上しております。
3.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年以内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにアクロストランスポート株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の 内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/06/27 15:30
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産 7,888百万円 のれん 1,943百万円 流動負債 △4,028百万円 固定負債 △1,180百万円
株式の取得により新たに日本マリングループ(日本マリン株式会社、Rupanco Inc.、Osorno Shipholding S.A)、栄吉海運株式会社,安全輸送株式会社を連結したことに伴う同グループの連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と同グループ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/27 15:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 2,050 1,783 流動負債-その他 △8 △0 固定負債-その他 △374 △862
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における負債合計は、2,163億60百万円となり、前連結会計年度に比べ444億92百万 円(25.9%)増加いたしました。2018/06/27 15:30
流動負債は、1060億49百万円となり、前連結会計年度に比べ121億34百万円(12.9%)増加いたしました。これは、支払手形及び営業未払金が36億87百万円、電子記録債務が4億16百万円、短期借入金が37億19百万円、未払法人税等が5億92百万円増加したこと等によるものであります。
固定負債は、1,103億11百万円となり、前連結会計年度に比べ323億57百万円(41.5%)増加いたしました。これは、社債が101億68百万円、長期借入金が207億48百万円、リース債務が9億76百万円増加したこと等によるものであります。