営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 38億3000万
- 2018年6月30日 +22.64%
- 46億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△68百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2018/08/14 14:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/14 14:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (百万円)2018/08/14 14:00
当第1四半期の連結営業収益は、拡販や料金改定の効果、昨年度連結子会社化した安全輸送株式会社と株式会社オクムラの期間差影響、さらにライフサポート事業会社(株式会社けいはんなヘルパーステーション、株式会社ビーナス、株式会社ブルーアースジャパンなど)を今年4月から連結子会社化したことなどにより、1,293億65百万円と前年同期比8.2%の増収となりました。前第1四半期 当第1四半期 増減額 増減率 営業収益 119,605 129,365 9,759 8.2% 営業利益 3,830 4,697 867 22.6% 経常利益 3,954 4,856 901 22.8%
利益面におきましては、傭車費をはじめとする外注費や燃料価格の上昇などのコストアップはありましたが、拡販や料金改定、連結子会社化による増益効果、さらに退職給付債務に係る数理差異の費用処理額の減少などもあり、連結営業利益は46億97百万円と前年同期比22.6%の増益、連結経常利益は48億56百万円と前年同期比22.8%の増益となりました。