のれん
連結
- 2020年3月31日
- 47億2200万
- 2021年3月31日 +45.15%
- 68億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2021/09/03 16:06
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 23百万円2021/09/03 16:06
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、実質的判断による償却期間の見積りが可能なものはその見積り年数で、その他については5年間で、定額法により償却を行っております。2021/09/03 16:06 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに寺内株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/09/03 16:06
株式の取得により新たに株式会社UACJ物流を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 5,776百万円 固定資産 8,204百万円 負ののれん △3,310百万円 流動負債 △1,601百万円
なお、のれんの金額は、当連結会計年度末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。流動資産 2,851百万円 固定資産 641百万円 のれん 2,237百万円 流動負債 △2,086百万円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/09/03 16:06
(表示方法の変更)前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △1.7 △0.6 負ののれん発生益 - △6.1 評価性引当額の増減 0.1 6.8
前連結会計年度において独立掲記しておりました「法人税等の特別控除」は重要性が乏しくなったため、当連結会計年度において「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の組替えを行っております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期末における現金及び現金同等物は、前期末に比べ、232億28百万円増加し、503億71百万円となりました。2021/09/03 16:06
営業活動によるキャッシュ・フローは、318億58百万円の収入となりました。これは、税金等調整前当期純利益が226億2百万円、減価償却費が174億19百万円、減損損失が30億53百万円あったものの、負ののれん発生益が44億83百万円、法人税等の支払額として68億22百万円支出したことなどによるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは463億9百万円の支出となりました。これは、有形固定資産の取得に336億18百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得に113億86百万円支出したことなどによるものであります。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 「物流事業」セグメントにおいて、主としてセンコーナガセ物流株式会社の株式を新たに取得したことに伴い、負ののれんが発生しております。当該事象による負ののれんの発生益の計上額は、当連結会計年度においては150百万円であります。2021/09/03 16:06
- #8 負ののれん発生益の注記(連結)
- ののれん発生益の金額及び発生原因2021/09/03 16:06
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり、ヘッジ開始時及びその後も継続して相場変動等を相殺するものと見込まれるため、ヘッジの有効性の評価を省略しております。2021/09/03 16:06
(8)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、実質的判断による償却期間の見積りが可能なものはその見積り年数で、その他については5年間で、定額法により償却を行っております。