営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 60億9100万
- 2022年6月30日 +14.48%
- 69億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益又は損失の調整額7百万円は、セグメント間取引消去54百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社費用△46百万円であります。2022/08/12 16:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.前連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第1四半期連結累計期間の数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)外部顧客への営業収益は、持株会社である当社で計上したものであります。
(2)セグメント利益の調整額△237百万円は、セグメント間取引消去48百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社費用△285百万円であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/12 16:00 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、前連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されています。2022/08/12 16:00
この結果、前第1四半期連結累計期間の連結損益計算書は、販売費及び一般管理費が3百万円増加したことにより、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ3百万円減少し、法人税等調整額が6百万円、非支配株主に帰属する四半期純利益が5百万円減少し、四半期純利益が3百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が8百万円増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (百万円)2022/08/12 16:00
燃料価格ならびに海外仕入価格の上昇や、コロナ特需の剥落などがありましたが、経済社会活動の正常化の動きに伴う需要回復が見られる中、拡販ならびに料金改定などにグループ全体で取り組むと共に、M&Aを推進した結果、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに前年同期を上回る結果となりました。前第1四半期 当第1四半期 増減額 増減率 営業収益 148,102 165,345 17,242 11.6% 営業利益 6,091 6,973 881 14.5% 経常利益 6,377 7,430 1,052 16.5%
当第1四半期のセグメント別の状況は、以下のとおりです。