無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 180億1400万
- 2022年3月31日 +31.69%
- 237億2300万
個別
- 2021年3月31日
- 22億4400万
- 2022年3月31日 +5.79%
- 23億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額1,007百万円は、各報告セグメントに配分していない管理部門に係るものであります。2023/01/30 14:51
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,351百万円は、各報告セグメントに配分していない管理部門に係るものであります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,247百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額7,633百万円には、管理部門に対する相殺消去△8,113百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産15,747百万円が含まれております。全社資産は、主として管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額1,070百万円は、各報告セグメントに配分していない管理部門に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,303百万円は、各報告セグメントに配分していない管理部門に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/01/30 14:51 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主に倉庫事業における荷役設備(機械装置並びに工具、器具及び備品)等であります。2023/01/30 14:51
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この結果、暫定的に算定されたのれんの金額2,237百万円は、会計処理の確定により727百万円減少し、1,509百万円となっております。2023/01/30 14:51
また、前連結会計年度末の連結貸借対照表は、のれんが709百万円、繰延税金資産が33百万円減少し、その他無形固定資産が1,549百万円、繰延税金負債が439百万円、利益剰余金が8百万円、非支配株主持分が358百万円増加しております。前連結会計年度の連結損益計算書は、販売費及び一般管理費が3百万円増加したことにより、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ3百万円減少し、法人税等調整額が6百万円、非支配株主に帰属する当期純利益が5百万円増加し、当期純利益が3百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が8百万円増加しております。
取得による企業結合 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2023/01/30 14:51 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、1,710億33百万円となり、前期末に比べ71億42百万円増加いたしました。これは、現金及び預金が74億37百万円減少したものの、受取手形、営業未収入金及び契約資産が92億4百万円、電子記録債権が 10億23百万円、商品及び製品が11億93百万円、その他流動資産が31億90百万円増加したことなどによるものです。2023/01/30 14:51
固定資産は、3,094億54百万円となり、前期末に比べ372億78百万円増加いたしました。これは、有形固定資産が220億84百万円、無形固定資産が57億9百万円、投資その他の資産が94億84百万円増加したことなどによるものです。
(負債の状況) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2023/01/30 14:51
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/01/30 14:51
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 35,489 47,410 無形固定資産 2,244 2,374
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.減損損失」の内容と同一であります。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/01/30 14:51
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 209,554 231,639 無形固定資産 18,104 23,723
当社グループは、固定資産のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額がこれらの帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、その減少額を減損損失として計上しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 2~20年2023/01/30 14:51
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法