四半期報告書-第106期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(注)1.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)外部顧客への営業収益は、持株会社である当社で計上したものであります。
(2)セグメント利益の調整額△1,285百万円は、セグメント間取引消去△267百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社費用△1,018百万円であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.前連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第3四半期連結累計期
間の数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。
(1)外部顧客への営業収益は、持株会社である当社で計上したものであります。
(2)セグメント利益の調整額△1,285百万円は、セグメント間取引消去△267百万円及び各報告セグメントに帰属しない全社費用△1,018百万円であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.前連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第3四半期連結累計期
間の数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。