九州産業交通 HDの営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 10億7544万
- 2009年3月31日 +59.74%
- 17億1795万
- 2010年3月31日 +25.84%
- 21億6186万
- 2011年3月31日 -23.16%
- 16億6128万
- 2012年3月31日 +28.1%
- 21億2802万
- 2012年9月30日
- -2億3441万
- 2013年9月30日
- 21億1642万
- 2014年9月30日 -24.37%
- 16億62万
- 2015年9月30日 -2.91%
- 15億5407万
- 2016年9月30日 +49.24%
- 23億1922万
- 2017年9月30日 -35.66%
- 14億9229万
- 2018年9月30日 +131.4%
- 34億5319万
- 2019年9月30日 +76.77%
- 61億411万
- 2020年9月30日 -14.21%
- 52億3655万
- 2021年9月30日 -98.84%
- 6093万
- 2022年9月30日 +999.99%
- 10億2473万
- 2023年9月30日 +123.79%
- 22億9328万
- 2024年9月30日 -15.24%
- 19億4382万
- 2025年9月30日 +21.38%
- 23億5938万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べて289百万円(△10.48%)減少し、2,475百万円となりました。2025/12/22 16:01
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により獲得した資金は、2,359百万円となりました。これは主に、売上債権の増加165百万円及び法人税等の支払額261百万円があったものの、税金等調整前当期純利益277百万円と減価償却費1,712百万円、減損損失234百万円、固定資産圧縮損267百万円及び雇用調整助成金返還額217百万円があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/12/22 16:01
(1)前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「固定資産圧縮損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。また固定資産圧縮損にかかる「補助金の受取額」を「投資活動によるキャッシュ・フロー」に記載することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△191,810千円は、「固定資産圧縮損」6,628千円、「その他」△198,439千円として組み替えております。また「補助金の受取額」に表示していた192,349千円は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「補助金の受取額」185,720千円、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「補助金の受取額」6,628千円に組み替えております。それに伴い「営業活動によるキャッシュ・フロー」の合計に表示していた1,943,826千円から1,937,197千円に組み替えております。また、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の合計に表示していた△775,892千円から△769,263千円に組み替えております。