純資産
連結
- 2012年9月30日
- 109億4602万
- 2013年9月30日 +10.84%
- 121億3266万
- 2014年9月30日 +4.37%
- 126億6273万
個別
- 2012年9月30日
- 52億4035万
- 2013年9月30日 +5.04%
- 55億432万
- 2014年9月30日 +3.37%
- 56億9009万
有報情報
- #1 純資産額及び利益の維持に係る財務制限条項に関する注記
- 純資産額及び利益の維持に係る財務制限条項
当社における以下の借入金に関して、次のとおり確約しております。また、確約内容に反した場合は、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(借入金等)
(連結財務諸表の数値に関する事項)前連結会計年度
(平成25年9月30日)当連結会計年度
(平成26年9月30日)1年内返済予定の長期借入金 1,264,000千円 1,264,000千円 長期借入金 2,844,000 1,580,000 計 4,108,000 2,844,000
以下の事項のすべてを遵守することとなっております。
・EBITDAを20億円以上とすること。
・純資産合計を前決算期末における純資産合計の75%以上とすること。
・有利子負債(桜町再開発事業にかかるものを除く)を130億円以下とすること。ただし有利子負債をEBITDAで除した数値が4.0未満の場合はこの限りではない。
なお、当連結会計年度末現在、桜町再開発事業にかかる有利子負債の残高は20億円(長期借入金)となっております。2014/12/22 11:10 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- おります。2014/12/22 11:10
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略して
おります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、「短期借入金」が750百万円減少したこと、「リース債務」が87百万円減少したこと及び「未払法人税等」が197百万円減少したこと等により、前連結会計年度末より1,132百万円(14.7%)減少し6,556百万円となっております。固定負債は、「長期借入金」が1,229百万円増加したこと、退職給付会計基準の変更により「退職給付引当金」が「退職給付に係る負債」に変更となり547百万円増加したこと等により、前連結会計年度末より1,770百万円(14.2%)増加し14,267百万円となっております。2014/12/22 11:10
純資産は、当期純利益を759百万円計上したこと、退職給付会計基準の変更により「退職給付に係る調整累計額」△240万円が新たに発生したこと等により、前連結会計年度末より530百万円(4.4%)増加し12,662百万円となっております。
なお、当社グループの資金の状況につきましては、「1.業績等の概要 (2)キャッシュフローの状況」に記載しているとおりであります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/12/22 11:10
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2014/12/22 11:10
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/22 11:10
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 12,132,667 12,662,733 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る純資産額(千円) 12,132,667 12,662,733