純資産
連結
- 2012年3月31日
- 5237億8300万
- 2013年3月31日 +3.65%
- 5429億1400万
- 2014年3月31日 +3.18%
- 5601億7200万
個別
- 2012年3月31日
- 3850億5300万
- 2013年3月31日 -1.05%
- 3809億9600万
- 2014年3月31日 +0.7%
- 3836億5000万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/20 9:29
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は4,719億61百万円となり、前連結会計年度に比べ647億23百万円増加しました。これは、主に支払手形及び買掛金が341億74百万円増加したこと、および借入金が166億54百万円増加したことによるものであります。2014/06/20 9:29
純資産は5,601億72百万円となり、前連結会計年度に比べ172億57百万円増加しました。これは、主に当期純利益が347億76百万円となったこと、剰余金の配当を101億69百万円実施したこと、自己株式を100億11百万円取得したことによるものであります。
以上により、自己資本比率は前連結会計年度より2.8%低下し、53.4%となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2014/06/20 9:29
時価のあるもの………………決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの………………移動平均法による原価法を採用しております。 - #4 退職給付に係る会計処理の方法
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が47,224百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が1,717百万円減少し、繰延税金資産が1,086百万円増加しております。2014/06/20 9:29
なお、1株当たり純資産額は4.10円減少しております。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2014/06/20 9:29
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理
し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/20 9:29
(注) 1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりで前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,261.35円 1,316.12円 1株当たり当期純利益 81.85円 82.22円
あります。