流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 5283億7900万
- 2022年3月31日 -9%
- 4808億4400万
個別
- 2021年3月31日
- 1371億9900万
- 2022年3月31日 -64.3%
- 489億8600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2022/06/17 10:00
(3)会計処理流動資産 10,654 百万円 固定資産 1,265 資産合計 11,920 流動負債 5,003 固定負債 467 負債合計 5,470
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と譲渡価額との差額を「投資有価証券売却損」として特別損失に計上しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。2022/06/17 10:00
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた、「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の営業収益は2,081百万円、営業原価は1,997百万円減少し、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益はそれぞれ84百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は3,343百万円減少しております。 - #3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 訳並びにヤマトリース株式会社株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2022/06/17 10:00
当連結会計年度に株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 93,168 百万円 固定資産 14,054 流動負債 △99,274 固定負債 △2,820 株式売却後の投資勘定 △2,050 株式売却益 38 その他 3 株式の売却価額 3,118 現金及び現金同等物 △3,602 差引:売却による支出 △484
株式の売却によりヤマトホームコンビニエンス株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びにヤマトホームコンビニエンス株式会社株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。