ソフトウエア
連結
- 2023年3月31日
- 381億4900万
- 2024年3月31日 -3.92%
- 366億5300万
個別
- 2023年3月31日
- 8億5700万
- 2024年3月31日 -61.38%
- 3億3100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.その他の有形固定資産は、工具器具備品などであります。2024/06/14 9:06
5.無形固定資産は、ソフトウエアなどであります。
6.上記には仮勘定の残高は含まれておりません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- …定額法を採用しております。2024/06/14 9:06
ただし、ソフトウエアについては見込利用可能期間5年以内の定額法を採用しております。
③ リース資産……リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/06/14 9:06
ヤマトグループは、管理会計上の区分、投資の意思決定を行う際の単位を基準として、ヤマト運輸株式会社については、リテール、法人、グローバルSCM、ECの4つの事業をキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングし、輸送および本社部門に紐づく資産を共用資産としております。(単位:百万円) 用途 種類 地域 減損損失 営業所 他 ソフトウエア、機械装置 他 ヤマトクレジットファイナンス株式会社クレジット・掛け払い部門および後払い受託部門(東京都豊島区)他 3件 1,994
当連結会計年度において、ヤマトクレジットファイナンス株式会社クレジット・掛け払い部門他4件の資産グループについて、将来の使用が見込まれない、または、営業活動から生ずる損益の継続的なマイナス、もしくは、市場価格の著しい下落等が認められたため、当該資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,994百万円を減損損失として特別損失に計上しました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/06/14 9:06
ただし、ソフトウエアについては見込利用可能期間5年以内の定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準