建物(純額)
個別
- 2021年6月30日
- 26億6540万
- 2022年6月30日 -4.43%
- 25億4744万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 建物解体費用引当金2022/09/29 16:42
建物解体の支出に備えるため、当連結会計年度末における解体支出の見込額に基づき計上しております。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- (1)固定資産売却損2022/09/29 16:42
(2)固定資産除却損前連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 建物及び構築物 3,549千円 -千円 機械装置及び車両運搬具 1,089 77
前連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 建物及び構築物他 11,352千円 24,727千円 計 11,352 24,727 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2022/09/29 16:42
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 資産等撤去引当金 130,000 - - 130,000 建物解体費用引当金 18,350 - - 18,350 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/09/29 16:42
担保付債務は、次のとおりであります。種類 前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) 土地 5,352,822千円 5,200,243千円 建物 612,102 585,886 小計 5,964,924 5,786,129 土地 338,838 338,838 建物 43,176 40,674 小計 382,015 379,513
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、13,504百万円で前連結会計年度末に比べ738百万円増となりました。この主たる要因は受取手形及び売掛金等の減少はあったものの、現金及び預金等の増加によるものです。2022/09/29 16:42
固定資産は、27,540百万円で前連結会計年度末に比べ356百万円減となりました。この主たる要因は建設仮勘定等の増加はあったものの、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、投資有価証券等の減少によるものです。
流動負債は、9,590百万円で前連結会計年度末に比べ254百万円減となりました。この主たる要因は短期借入金等の増加はあったものの、支払手形及び買掛金等の減少によるものです。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっております。2022/09/29 16:42
なお、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2022/09/29 16:42
なお、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)