有価証券報告書-第105期(令和3年7月1日-令和4年6月30日)
(表示方法の変更)
(損益計算書関係)
当事業年度において、従来、「販売費及び一般管理費」に計上しておりましたシステム使用料等は利用状況に即した表示を行うため、負担方法の見直しを行い「売上原価」に計上する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「販売費及び一般管理費」1,528,974千円に含めて表示していた額のうち、199,213千円の組替えを行い「売上原価」37,389,543千円、「販売費及び一般管理費」1,329,761千円として表示しております。
前事業年度において、従来、「営業外収益」の「その他」に含めていた「為替差益」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた69,659千円は、「為替差益」4,947千円、「その他」64,712千円として表示しております。
(損益計算書関係)
当事業年度において、従来、「販売費及び一般管理費」に計上しておりましたシステム使用料等は利用状況に即した表示を行うため、負担方法の見直しを行い「売上原価」に計上する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「販売費及び一般管理費」1,528,974千円に含めて表示していた額のうち、199,213千円の組替えを行い「売上原価」37,389,543千円、「販売費及び一般管理費」1,329,761千円として表示しております。
前事業年度において、従来、「営業外収益」の「その他」に含めていた「為替差益」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた69,659千円は、「為替差益」4,947千円、「その他」64,712千円として表示しております。