売上高
連結
- 2019年3月31日
- 25億2850万
- 2020年3月31日 -4.4%
- 24億1718万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「自動車事業」は、旅客運輸事業及び郵便貨物運送を行っております。「不動産事業」は、不動産賃貸を行っております。「車両整備販売事業」は、バス及び一般車両の整備・車両販売・自動車部品販売を行っております。2020/06/22 13:34
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/22 13:34
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/22 13:34 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/22 13:34 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2020/06/22 13:34
当社グループは、収益の源泉となる売上高ならびに各段階の利益を重視し、各事業ごとに収益力強化に向けた活動を通じて企業価値の向上に努めております。
(3) 経営環境及び優先的に対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は緩やかな回復基調にありましたが、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大という未曾有の事態に直面し、未だ収束の見通しは立っておりません。伊豆地域におきましても、10月の台風災害の影響に続き、3月以降の新型コロナウイルスの影響による来遊客数の大幅な減少などにより、観光関連事業を中心に急激にたいへん厳しい状況となりました。2020/06/22 13:34
当社グループにおきましても、2月までは各事業において積極的な営業活動を行ってまいりましたが、3月以降の新型コロナウイルスの影響による収益の大幅な落ち込みにより、当連結会計年度の売上高は7,915,743千円と前連結会計年度に比べ160,379千円(前年同期比2.0%減)の減収となりました。営業利益は86,341千円と前連結会計年度に比べ247,624千円(同74.1%減)の減益、経常利益は117,040千円と前連結会計年度に比べ199,515千円(同63.0%減)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は4,178千円と前連結会計年度に比べ176,439千円(同97.7%減)の減益となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- 関係会社との取引にかかるものが、次のとおり含まれております。2020/06/22 13:34
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 売上高 1,127,199千円 1,138,455千円 受取利息及び配当金 19,505 22,349