営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 82億5200万
- 2016年9月30日 +4.96%
- 86億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/11/11 12:13
(注)その他の調整額は、営業取引と営業外取引の消去時に生じる差額であります。利益 金額 その他の調整額(注) 48 四半期連結損益計算書の営業利益 8,252
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2016/11/11 12:13
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ43百万円増加しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2016/11/11 12:13
(注)その他の調整額は、営業取引と営業外取引の消去時に生じる差額であります。利益 金額 その他の調整額(注) 100 四半期連結損益計算書の営業利益 8,661 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下にあって、当社グループは新潟県見附市、長野県松本市、三重県鈴鹿市、埼玉県小川町、熊本県菊陽町に倉庫及び作業所を新増設し、奈良県大和郡山市に土地を取得するなど業務拡大に向けた積極的な設備投資と営業活動を推進してまいりました。その結果、売上高は前年同期比3.6%増の870億39百万円になりました。2016/11/11 12:13
営業利益につきましては、業務の効率化などにより前年同期比5.0%増の86億61百万円となりました。
経常利益につきましては、前年同期比4.7%増の90億70百万円となりました。