営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 28億3900万
- 2021年6月30日 +70.41%
- 48億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/08/10 10:01
(注)その他の調整額は、営業取引と営業外取引の消去時に生じる差額であります。利益 金額 その他の調整額(注) △27 四半期連結損益計算書の営業利益 2,839
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取り扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取り扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2021/08/10 10:01
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1億88百万円減少し、売上原価は1億29百万円減少し、売上総利益、営業利益、経常利益、及び税金等調整前四半期純利益が58百万円減少しております。なお、利益剰余金の期首残高に与える影響はありません。
さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取り扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載していません。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2021/08/10 10:01
(注)その他の調整額は、営業取引と営業外取引の消去時に生じる差額であります。利益 金額 その他の調整額(注) △31 四半期連結損益計算書の営業利益 4,838 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、当社グループの第1四半期連結累計期間における売上高は、業務量の回復などにより475億73百万円(前年同期比16.1%増)となりました。2021/08/10 10:01
営業利益につきましては、増収効果や業務の効率化などにより48億38百万円(前年同期比70.4%増)となりました。
経常利益につきましては、営業利益の増加に伴い52億75百万円(前年同期比65.1%増)となりました。