- 9072
- 2026/09/04
- 時価
- 6427億円
- PER 予
- 28.27倍
- 2010年以降
- 6.55-37.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.52倍
- 2010年以降
- 0.41-2.67倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.2%
- ROE 予
- 8.9%
- ROA 予
- 5.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (7)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/06/26 10:42
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(8)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 持分の取得により新たに SUPREME AUTO TRANSPORT,LLC. 社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに SUPREME AUTO TRANSPORT,LLC. 社持分の取得価額と SUPREME AUTO TRANSPORT,LLC. 社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2025/06/26 10:42
3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産および負債の主な内訳流動資産 2,926 百万円 評価差額 13,994 〃 非支配株主持分 △4,386 〃 株式の取得価額 16,952 百万円
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産の部)2025/06/26 10:42
当連結会計年度末における純資産は2,496億79百万円となり、前連結会計年度末に比べ32億34百万円増加しました。これは主に利益剰余金が97億12百万円、非支配株主持分が75億53百万円増加した一方、減少要因として自己株式が99億21百万円増加し、その他有価証券評価差額金が51億45百万円減少したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は56.4%(前連結会計年度末は63.3%)となりました。