繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 156億4900万
- 2024年3月31日 -42.48%
- 90億200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/27 14:52
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 39百万円 47百万円 繰延税金負債合計 △4,113 △7,006 繰延税金資産(負債)の純額 △3,997 △6,872 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/27 14:52
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 28,768百万円 24,827百万円 繰延税金負債合計 △28,462 △30,512 繰延税金資産(負債)の純額 12,689 6,350 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2024/06/27 14:52
当連結会計年度末における資産合計は6,895億25百万円と前連結会計年度末に比べ143億68百万円(2.0%)の減少となりました。流動資産の残高は2,303億69百万円と前連結会計年度末に比べ250億62百万円(9.8%)減少しました。自動車販売セグメントにおいて新車在庫が増加したことにより棚卸資産が増加したものの、自己株式の取得や配当金の支払等により現金及び預金が減少したことなどが主な要因であります。固定資産の残高は4,591億55百万円と前連結会計年度末に比べ106億94百万円(2.4%)の増加となりました。保有する投資有価証券の時価上昇に伴い、その税効果により繰延税金資産は減少したものの、投資有価証券が増加したことなどが主な要因であります。
(負債合計)