9078 エスラインG

9078
2024/09/13
時価
161億円
PER
19.02倍
2010年以降
2.33-20.92倍
(2010-2024年)
PBR
0.57倍
2010年以降
0.23-0.76倍
(2010-2024年)
配当
1.51%
ROE
3%
ROA
1.99%
資料
Link
CSV,JSON

固定資産

【資料】
有価証券報告書-第75期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
【閲覧】

連結

2013年3月31日
201億4900万
2014年3月31日 +3.59%
208億7300万

個別

2013年3月31日
99億8600万
2014年3月31日 +1%
100億8600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額4,725百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社での余資運用資金、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、用途変更に伴うセグメント間の振替△18百万円および管理部門に係る設備投資30百万円であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2014/06/30 8:44
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バス事業、売電事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△720百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社および㈱エスラインギフの総務部門等管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額5,618百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社での余資運用資金、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門に係る設備投資13百万円であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/30 8:44
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
なお、取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形・無形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
当連結会計年度(平成26年3月31日)
2014/06/30 8:44
#4 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳
前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
機械装置及び運搬具46百万円46百万円
その他(工具器具備品)-百万円2百万円
売却益計46百万円48百万円
2014/06/30 8:44
#5 固定資産除売却損の注記(連結)
固定資産除売却損の内訳
前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
売却
土地0百万円-百万円
機械装置及び運搬具-百万円2百万円
売却損計0百万円2百万円
除却
建物及び構築物94百万円88百万円
機械装置及び運搬具0百万円0百万円
その他(工具器具備品)0百万円0百万円
除却損計95百万円88百万円
2014/06/30 8:44
#6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産に対する減価償却累計額
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
有形固定資産に対する減価償却累計額18,331百万円18,956百万円
2014/06/30 8:44
#7 減損損失に関する注記(連結)
(1) 減損損失を認識した主な資産
用途種類地域
その他(工具器具備品)
無形固定資産(ソフトウエア)
無形固定資産(施設利用権)
除却資産建物及び構築物東京都
その他(工具器具備品)
(2) 減損損失の認識に至った経緯
運送事業施設の資産については、事業成績が芳しくなく、営業損益が悪化し短期的な業績の回復が見込まれないことにより、減損損失を認識しております。
2014/06/30 8:44
#8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
(繰延税金負債)
固定資産圧縮額△1,903百万円△1,891百万円
資産除去債務に対応する除去費用△19百万円△16百万円
(注) 前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度(平成25年3月31日)当連結会計年度(平成26年3月31日)
流動資産-繰延税金資産72百万円261百万円
固定資産-繰延税金資産218百万円174百万円
流動負債-繰延税金負債△0百万円-百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2014/06/30 8:44
#9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(表示方法の変更)
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。
2014/06/30 8:44
#10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比2億19百万円収入が増加し、21億37百万円の収入となりました。この主な収入は、税金等調整前当期純利益、減価償却費の計上と営業債務の増加であります。
投資活動によるキャッシュ・フローは前年同期比4億46百万円支出が増加し、15億円の支出となりました。この主な支出は、固定資産の取得であります。
財務活動によるキャッシュ・フローは89百万円の収入(前年同期は5億71百万円の支出)となりました。この主
2014/06/30 8:44
#11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3 当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日)当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)
期首残高188百万円193百万円
有形固定資産の取得に伴う増加額2百万円-百万円
時の経過による調整額2百万円1百万円
2014/06/30 8:44
#12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)、車両運搬具および機械装置のうち発電設備については、定額法。ただし、平成19年3月31日以前に取得した車両運搬具については定率法。
2014/06/30 8:44

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。