9078 エスラインG

9078
2024/09/13
時価
161億円
PER
19.02倍
2010年以降
2.33-20.92倍
(2010-2024年)
PBR
0.57倍
2010年以降
0.23-0.76倍
(2010-2024年)
配当
1.51%
ROE
3%
ROA
1.99%
資料
Link
CSV,JSON

固定資産

【資料】
訂正有価証券報告書-第78期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
【閲覧】

連結

2016年3月31日
223億8600万
2017年3月31日 +4.15%
233億1600万

個別

2016年3月31日
87億200万
2017年3月31日 +9.34%
95億1500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額5,621百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社での余資運用資金、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門に係る設備投資12百万円であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2017/08/10 9:38
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、バス事業、売電事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△529百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社および㈱エスラインギフの総務部門等管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額5,536百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社での余資運用資金、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門に係る設備投資47百万円であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 9:38
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
なお、取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形・無形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
当連結会計年度(平成29年3月31日)
2017/08/10 9:38
#4 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却費の方法
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/08/10 9:38
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳
前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
建物及び構築物0百万円-百万円
機械装置及び運搬具78百万円59百万円
土地30百万円5百万円
売却益計109百万円65百万円
2017/08/10 9:38
#6 固定資産除売却損の注記(連結)
固定資産除売却損の内訳
前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)
売却
土地0百万円-百万円
売却損計0百万円-百万円
除却
建物及び構築物40百万円17百万円
機械装置及び運搬具0百万円0百万円
その他(工具器具備品)0百万円0百万円
除却損計41百万円17百万円
2017/08/10 9:38
#7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産に対する減価償却累計額
前連結会計年度(平成28年3月31日)当連結会計年度(平成29年3月31日)
有形固定資産に対する減価償却累計額19,813百万円20,541百万円
2017/08/10 9:38
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2017/08/10 9:38
#9 減損損失に関する注記(連結)
(5)回収可能価額の算定方法
回収可能価額は、正味売却価額等を使用しております。算定方法は、車両運搬具については売却可能価額により算定、その他の固定資産については評価額を零として評価しております。
2017/08/10 9:38
#10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成28年3月31日)当連結会計年度(平成29年3月31日)
(繰延税金負債)
固定資産圧縮額△1,861百万円△1,848百万円
資産除去債務に対応する除去費用△22百万円△39百万円
(注) 前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度(平成28年3月31日)当連結会計年度(平成29年3月31日)
流動資産-繰延税金資産223百万円212百万円
固定資産-繰延税金資産163百万円230百万円
固定負債-繰延税金負債△1,842百万円△1,699百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2017/08/10 9:38
#11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動によるキャッシュ・フローは、20億21百万円の収入(前年同期は22億32百万円の収入)となりました。この主な収入は、税金等調整前当期純利益と減価償却費の計上であります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、21億14百万円の支出(前年同期は16億98百万円の支出)となりました。この主な支出は、固定資産の取得であります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、4百万円の収入(前年同期は5億27百万円の支出)となりました。この主な収入は、借入の実行によるものであります。
2017/08/10 9:38
#12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3 当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
期首残高195百万円231百万円
有形固定資産の取得に伴う増加額-百万円56百万円
時の経過による調整額2百万円2百万円
2017/08/10 9:38
#13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、事業用定期借地権が設定されている借地上の建物については、当該契約期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
2017/08/10 9:38

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。