減価償却費
連結
- 2019年3月31日
- 4100万
- 2020年3月31日 -17.07%
- 3400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 受取リース料、減価償却費及び受取利息相当額2020/06/29 9:25
(4) 利息相当額の算定方法前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 受取リース料 33百万円 34百万円 減価償却費 26百万円 25百万円 受取利息相当額 6百万円 5百万円 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主要な費目2020/06/29 9:25
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) (退職給付費用) (16百万円) (20百万円) 減価償却費 30百万円 26百万円 施設使用料 243百万円 251百万円 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却費の方法
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/29 9:25 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末より25億32百万円資金が増加し、69億65百万円となりました。2020/06/29 9:25
営業活動によるキャッシュ・フローは、22億83百万円の収入(前年同期は26億円の収入)となりました。この主な収入は、税金等調整前当期純利益と減価償却費の計上であります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、7億91百万円の収入(前年同期は35億66百万円の支出)となりました。この主な要因は固定資産の売却による収入と固定資産の取得による支出であります。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額および減損損失累計額を控除した金額であります。2020/06/29 9:25
2 期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加は、保有目的の変更による賃貸等不動産への振替92百万円で、主な減少は、賃貸等不動産の減価償却費80百万円であります。当連結会計年度の主な減少は、賃貸等不動産の売却63百万円、賃貸等不動産の減価償却費79百万円であります。
3 時価の算定方法は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法。2020/06/29 9:25
2 固定資産の減価償却費の方法
無形固定資産(リース資産を除く)