純資産
連結
- 2012年11月30日
- 273億3100万
- 2013年11月30日 +5.35%
- 287億9300万
- 2014年11月30日 +2.67%
- 295億6100万
個別
- 2012年11月30日
- 209億8200万
- 2013年11月30日 +2.88%
- 215億8600万
- 2014年11月30日 +2.66%
- 221億6100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が230百万円、退職給付に係る負債が697百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が626百万円減少し、少数株主持分が0百万円減少しております。2015/02/25 9:01
なお、1株当たり純資産額は49.43円減少しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/02/25 9:01
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)によっております。
時価のないもの - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/02/25 9:01
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における固定負債の残高は、102億78百万円となり、前連結会計年度に比べ27億39百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、繰延税金負債、リース債務は減少しましたが、長期借入金が増加したことによるものであります。2015/02/25 9:01
(純資産)
当連結会計年度における純資産の残高は、295億61百万円となり、前連結会計年度に比べ7億68百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、退職給付会計基準等の適用に伴い退職給付に係る調整累計額が発生しましたが、利益剰余金、その他有価証券評価差額金が増加したことによるものであります。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/02/25 9:01
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法に基づき算出しております。)で評価しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/25 9:01
(注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成24年12月1日至 平成25年11月30日) 当連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 1株当たり純資産額 2,148.03円 2,197.41円 1株当たり当期純利益金額 98.37円 102.43円