有価証券報告書-第49期(平成25年12月1日-平成26年11月30日)
(1)重要な資産の評価基準および評価方法
(イ)有価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法に基づき算出しております。)で評価しております。
時価のないもの
移動平均法に基づく原価法で評価しております。
(ロ)デリバティブ
時価法で評価しております。
(ハ)たな卸資産
商品、貯蔵品は、主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)で評価しております。
(イ)有価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)を採用しております。
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法に基づき算出しております。)で評価しております。
時価のないもの
移動平均法に基づく原価法で評価しております。
(ロ)デリバティブ
時価法で評価しております。
(ハ)たな卸資産
商品、貯蔵品は、主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)で評価しております。