その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年11月30日
- 4億6400万
- 2015年11月30日 +43.97%
- 6億6800万
個別
- 2014年11月30日
- 4億4100万
- 2015年11月30日 +42.4%
- 6億2800万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2016/02/25 9:03
前連結会計年度(自 平成25年12月1日至 平成26年11月30日) 当連結会計年度(自 平成26年12月1日至 平成27年11月30日) 税効果額 △92百万円 △70百万円 その他有価証券評価差額金 166百万円 214百万円 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/02/25 9:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年11月30日) 当事業年度(平成27年11月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △232百万円 △271百万円 前払年金費用 △321百万円 △316百万円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/02/25 9:03
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成26年11月30日) 当連結会計年度(平成27年11月30日) 全面時価評価法による評価差額等 △213百万円 △179百万円 その他有価証券評価差額金 △256百万円 △303百万円 退職給付に係る資産 △83百万円 △71百万円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2016/02/25 9:03
当連結会計年度における純資産の残高は、314億48百万円となり、前連結会計年度に比べ18億86百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、利益剰余金、その他有価証券評価差額金が増加したことによるものであります。
以上の結果、総資産は672億3百万円となり、前連結会計年度に比べ15億41百万円増加いたしました。なお、自己資本比率は43.9%(1.5ポイント上昇)となりました。