営業収益
連結
- 2016年11月30日
- 1530億3400万
- 2017年11月30日 +4.37%
- 1597億2200万
個別
- 2016年11月30日
- 863億5300万
- 2017年11月30日 -0.41%
- 859億9700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/02/23 9:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(百万円) 37,009 77,723 118,810 159,722 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 994 2,390 3,792 4,971 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「共同物流事業」は食品の保管・荷役、全国共同配送および原材料である油脂・食酢等のローリー輸送を行っております。「専用物流事業」はコンビニエンスストアなどの物流センターオペレーション業務を行っております。「関連事業」は車両・物流機器および燃料等の販売を行っております。2018/02/23 9:00
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社等の名称等
あさと物流株式会社
株式会社六青和シッピング
株式会社久松運輸
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社3社については、総資産、営業収益、当期純損益および利益剰余金等がいずれも小規模であり連結財務諸表に重要な影響を与えておりませんので、連結の範囲から除外しております。
また、株式会社久松運輸は平成28年12月1日付での株式取得に伴い、当連結会計年度より非連結子会社としております。2018/02/23 9:00 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2018/02/23 9:00
顧客の名称又は氏名 営業収益 関連するセグメント名 株式会社日本アクセス 23,456 共同物流事業、専用物流事業および関連事業 キユーピー株式会社 13,168 共同物流事業、専用物流事業および関連事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/02/23 9:00 - #6 業績等の概要
- 中期経営計画2年目となる平成29年度(2017年度)は、事業基盤を確立させ、新たな展開を具現化していく年として、収益力の強化、運送機能の再構築、ネットワーク再編、物流品質向上と人材育成などに取組みました。2018/02/23 9:00
営業収益は、既存取引が減少したものの、食品メーカーなどを得意先とする共同物流やコンビニエンスストアなどの流通業を主な得意先とする専用物流の新規・領域拡大が伸長し増収となりました。
利益面は、燃料調達コストや人員の補充にともなう労務費などが増加したものの、新規・領域拡大にともなう利益増に加え、運送業務の合理化改善や保管の効率化などが進捗し増益となりました。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- (注)1.主な相手先別の営業収益実績および総営業収益に対する割合は次のとおりであります。2018/02/23 9:00
2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。相手先 前連結会計年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 当連結会計年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 営業収益(百万円) 割合(%) 営業収益(百万円) 割合(%) ㈱日本アクセス - - 23,456 14.7
3.㈱日本アクセスについては、当連結会計年度より記載をしております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営計画の最終年度となる2018年度は、事業基盤を確立させグループの成長と収益向上をめざす年として、収益力の強化、ネットワーク再編、運送機能の再構築、物流品質向上と人材育成を着実に進めてまいります。2018/02/23 9:00
次期の業績につきましては、営業収益1,640億円(前期比2.7%増)、営業利益50億円(前期比2.2%増)を見込んでおります。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2018/02/23 9:00
① 営業収益
当連結会計年度における営業収益の概況は、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載しておりますのでご参照いただけますようお願いいたします。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高は、下記のとおりであります。2018/02/23 9:00
前事業年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 当事業年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 営業取引による取引高 営業収益 14,282百万円 13,922百万円 営業原価 63,853百万円 63,644百万円