営業収益
連結
- 2017年11月30日
- 1597億2200万
- 2018年11月30日 +5.91%
- 1691億5500万
個別
- 2017年11月30日
- 859億9700万
- 2018年11月30日 +3.97%
- 894億1200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/02/25 9:02
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(百万円) 39,932 82,339 125,903 169,155 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 555 2,231 3,775 4,488 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「共同物流事業」は食品の保管・荷役、全国共同配送および原材料である油脂・食酢等のローリー輸送を行っております。「専用物流事業」はコンビニエンスストアなどの物流センターオペレーション業務を行っております。「関連事業」は車両・物流機器および燃料等の販売を行っております。2019/02/25 9:02
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社等の名称等
あさと物流株式会社
株式会社六青和シッピング
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社2社については、総資産、営業収益、当期純損益および利益剰余金等がいずれも小規模であり連結財務諸表に重要な影響を与えておりませんので、連結の範囲から除外しております。2019/02/25 9:02 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2019/02/25 9:02
顧客の名称又は氏名 営業収益 関連するセグメント名 株式会社日本アクセス 26,756 共同物流事業および専用物流事業 キユーピー株式会社 13,409 共同物流事業、専用物流事業および関連事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/02/25 9:02 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 食品物流業界におきましては、燃料調達単価の再上昇や、労働人口減少に伴う人手不足が深刻さを増し、物流コストの上昇が予想されます。2019/02/25 9:02
中期経営計画の初年度である2019年度は、大型投資による減価償却費の増加が見込まれるなか、持続的成長に向け目標を確実に達成させる年として、収益力の強化、無人化・省力化への挑戦、輸送力の確保、働きやすい職場環境づくりを進め、営業収益1,710億円(前期比1.1%増)、営業利益48億円(前期比2.2%増)を見込んでおります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 中期経営計画の最終年度となる2018年度は、事業基盤を確立させグループの成長と収益向上をめざす年として、収益力の強化、ネットワーク再編、運送機能の再構築、物流品質向上と人材育成などに取組みました。2019/02/25 9:02
営業収益は、既存取引が減少したものの、食品メーカーなどを得意先とする共同物流やコンビニエンスストアなどの流通業を主な得意先とする専用物流の新規・領域拡大が伸長し増収となりました。
営業利益は、営業収益増加による利益増や、運送業務の合理化改善や保管の効率化などが進捗したものの、運送コストや燃料調達コストなどが増加し減益となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高は、下記のとおりであります。2019/02/25 9:02
前事業年度(自 2016年12月1日至 2017年11月30日) 当事業年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 営業取引による取引高 営業収益 13,922百万円 14,274百万円 営業原価 63,644百万円 65,859百万円