のれん
連結
- 2020年11月30日
- 19億5700万
- 2021年11月30日 -1.12%
- 19億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/02/24 9:00
前連結会計年度(自 2019年12月1日 至 2020年11月30日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/02/24 9:00
この結果、土地が986百万円、顧客関連資産が1,942百万円、繰延税金負債が644百万円、非支配株主持分が1,096百万円、負ののれん発生益が459百万円それぞれ増加しており、のれんが728百万円減少しております。科目 PT Kiat AnandaCold Storage PT AnandaSolusindo PT ManggalaKiat Ananda PT Trans Kontainer Solusindo のれん(修正前)(△は負ののれん発生益) 1,633 963 90 △8 修正額 修正額合計 △346 △291 △455 △93 のれん(修正後)(△は負ののれん発生益) 1,286 671 △365 △102 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- なお、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しを反映させております。2022/02/24 9:00
当連結会計年度(自 2020年12月1日 至 2021年11月30日)流動資産 8,313 百万円 固定資産 8,900 のれん 1,957 負ののれん発生益 △467
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/02/24 9:00
(注)前連結会計年度については、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しを反映させております。前連結会計年度(2020年11月30日) 当連結会計年度(2021年11月30日) 住民税均等割額 3.1% 2.8% 負ののれん発生益 △4.9% -% のれん償却額 0.5% 2.4% その他 3.0% 2.0% - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (親会社株主に帰属する当期純利益)2022/02/24 9:00
特別利益は、負ののれん発生益の減少などで、62百万円と前連結会計年度に比べ4億75百万円の減少、特別損失は、減損損失の増加はありましたが、固定資産除売却損の減少などで、1億84百万円と前連結会計年度に比べ39百万円の減少となり、親会社株主に帰属する当期純利益は15億61百万円と前連結会計年度に比べ3億73百万円(31.4%増)の増益となりました。
以上の結果、総資産経常利益率(ROA)は3.0%、自己資本当期純利益率(ROE)は4.2%、連結配当性向は36.6%となりました。 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳」の「その他」に含めておりました「のれん償却額」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度において独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組み替えを行っております。2022/02/24 9:00
この結果、前連結会計年度の「その他」に表示しておりました3.5%は「のれん償却額」0.5%、「その他」3.0%として組み替えております。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 関連事業において、PT Manggala Kiat Ananda、PT Trans Kontainer Solusindoを連結子会社としたことにより、負ののれん発生益を計上しております。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、467百万円であります。2022/02/24 9:00
- #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- のれん及び顧客関連資産の評価2022/02/24 9:00
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額