顧客関連資産
連結
- 2022年11月30日
- 23億3900万
- 2023年11月30日 -4.57%
- 22億3200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (ロ)無形固定資産(リース資産を除く)2024/02/26 9:00
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、顧客関連資産については効果の及ぶ期間(11~29年)に基づく定額法を採用しております。
(ハ)リース資産 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/02/26 9:00
(注)1.評価性引当額が388百万円増加しております。この増加の主な要因は、主に当社の減損損失に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2022年11月30日) 当連結会計年度(2023年11月30日) 全面時価評価法による評価差額等 △488百万円 △491百万円 顧客関連資産 △514百万円 △491百万円 その他有価証券評価差額金 △249百万円 △355百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 将来の不確実な経済状況および会社の経営状況の変化により、将来キャッシュ・フローの見積りに重要な影響が生じた場合、あるいは正味売却価額の見直しが必要になった場合には、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2024/02/26 9:00
2. のれん及び顧客関連資産の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額