- 9369
- 2026/10/09
- 時価
- 764億円
- PER 予
- 35.69倍
- 2010年以降
- 赤字-34.54倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.6倍
- 2010年以降
- 0.34-2.02倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.8%
- ROE 予
- 4.49%
- ROA 予
- 1.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年11月30日
- 908億2700万
- 2024年11月30日 +8.19%
- 982億6900万
個別
- 2023年11月30日
- 491億9500万
- 2024年11月30日 +2.43%
- 503億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2025/02/27 9:00
前連結会計年度(自 2022年12月1日 至 2023年11月30日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2025/02/27 9:00
有形固定資産
主として、共同物流事業、専用物流事業における情報機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 事業等のリスク
- 10.固定資産減損に関するリスク2025/02/27 9:00
当社グループは、のれんをはじめとする有形・無形の固定資産を所有しております。
これらの資産については、その価値が下落した場合や期待通りの将来キャッシュ・フローが見込めない状況となった場合、減損処理が必要となり、当社グループの業績及び財務状況に影響を受ける可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/02/27 9:00
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が2~50年、機械装置及び運搬具が2~18年、工具、器具及び備品が2~20年であります。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2025/02/27 9:00前連結会計年度
(自 2022年12月1日
至 2023年11月30日)当連結会計年度
(自 2023年12月1日
至 2024年11月30日)機械装置及び運搬具 19百万円 41百万円 計 19百万円 41百万円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2025/02/27 9:00前連結会計年度
(自 2022年12月1日
至 2023年11月30日)当連結会計年度
(自 2023年12月1日
至 2024年11月30日)建物及び構築物 1百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 59百万円 88百万円 工具、器具及び備品 8百万円 7百万円 計 69百万円 97百万円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2025/02/27 9:00前連結会計年度
(自 2022年12月1日
至 2023年11月30日)当連結会計年度
(自 2023年12月1日
至 2024年11月30日)建物及び構築物 66百万円 51百万円 機械装置及び運搬具 51百万円 36百万円 工具、器具及び備品 10百万円 9百万円 計 127百万円 96百万円 - #8 固定資産除売却損の注記
- 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。
2025/02/27 9:00前事業年度
(自 2022年12月1日
至 2023年11月30日)当事業年度
(自 2023年12月1日
至 2024年11月30日)建物 44百万円 37百万円 構築物 6百万円 7百万円 機械及び装置 44百万円 32百万円 工具、器具及び備品 9百万円 5百万円 計 104百万円 83百万円 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2025/02/27 9:00
(単位:百万円) - #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3.圧縮記帳額2025/02/27 9:00
固定資産の取得価額から直接控除した圧縮記帳額は、次のとおりであります。
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/02/27 9:00
(単位:百万円) - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/02/27 9:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年11月30日) 当事業年度(2024年11月30日) 前払年金費用 △271百万円 △294百万円 資産除去債務に対応する有形固定資産 △48百万円 △21百万円 繰延税金負債合計 △644百万円 △756百万円
- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/02/27 9:00
(表示方法の変更)前連結会計年度(2023年11月30日) 当連結会計年度(2024年11月30日) 退職給付に係る資産 △571百万円 △872百万円 資産除去債務に対応する有形固定資産 △53百万円 △43百万円 繰延税金負債合計 △2,963百万円 △3,374百万円
前連結会計年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めておりました「減価償却費調整」は、当連結会計年度より区分掲記し、区分掲記されていた「ソフトウェア」「長期未払金」「ゴルフ会員権評価損」を「その他」に含めることとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における流動資産の残高は、323億65百万円となり、前連結会計年度に比べ43億18百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、現金及び預金、受取手形及び営業未収入金が増加したことによるものであります。2025/02/27 9:00
(固定資産)
当連結会計年度における固定資産の残高は、982億69百万円となり、前連結会計年度に比べ74億42百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、有形固定資産、無形固定資産および投資有価証券が増加したことによるものであります。 - #15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/02/27 9:00
1. 固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 商品は移動平均法によっております。2025/02/27 9:00
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)