大宝運輸(9040)の営業収益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月20日
- 47億7180万
- 2011年9月20日 -1.03%
- 47億2246万
- 2012年9月20日 +0.74%
- 47億5754万
- 2013年9月20日 +0.06%
- 47億6036万
- 2014年9月20日 -2.95%
- 46億1987万
- 2015年9月20日 -1.69%
- 45億4181万
- 2016年9月20日 +1.08%
- 45億9102万
- 2017年9月20日 -4.54%
- 43億8276万
- 2018年9月20日 -2.21%
- 42億8595万
- 2019年9月20日 +1.98%
- 43億7092万
- 2020年9月20日 -5.7%
- 41億2192万
- 2021年9月20日 -3.77%
- 39億6637万
- 2022年9月20日 +2.61%
- 40億6997万
- 2023年9月20日 -3.5%
- 39億2740万
- 2024年9月20日 +2.16%
- 40億1237万
- 2025年9月20日 +2.65%
- 41億1888万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限の緩和が進み、経済活動の正常化に向けた動きがみられるなど、緩やかな回復傾向が見られたものの、不安定な世界情勢の影響などから資源価格や原材料価格は高止まりしており、依然として先行きは不透明な状況が続いております。2023/11/01 12:44
このような状況のもと、当第2四半期累計期間は、前年同四半期と比較して、営業収益は減少しました。経常利益は既存顧客の料金改定が一定の効果を得ることができましたが、燃料単価の高止まりと、過年度に発生した減価償却不足を営業原価に一括計上したことにより減益となりました。
その結果、営業収益は39億27百万円(前年同四半期比3.5%減)、経常利益は1億30百万円(前年同四半期比10.0%減)、四半期純利益は71百万円(前年同四半期比25.0%減)となりました。