営業収益
個別
- 2014年9月20日
- 46億1987万
- 2015年9月20日 -1.69%
- 45億4181万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間におけるわが国経済は、円安・株高を背景とした企業収益や雇用・所得環境の改善により引続き回復基調にありますが、ギリシャの財政問題や中国経済の減速等に端を発する景気下押しリスクの存在や、厳しい個人消費の状況等、景気の先行きは依然として不透明な状況にあります。2015/10/30 13:08
当第2四半期累計期間は、営業収益は前年同四半期と比較して若干減少しました。経常利益は、燃料費が大幅に下がったことにより増益となりました。また、厚生年金基金解散損失引当金の見積りを変更したことにより、特別利益に厚生年金基金解散損失引当金戻入額287百万円を計上しました。
その結果、営業収益は4,541百万円(前年同四半期比1.7%減)、経常利益は163百万円(前年同四半期比111.3%増)、四半期純利益は399百万円(前年同四半期比842.4%増)となりました。