建物(純額)
個別
- 2014年3月20日
- 13億3426万
- 2015年3月20日 -16.74%
- 11億1090万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額のうち「その他」は、構築物、機械及び装置、工具、器具及び備品、リース資産、及び無形固定資産であり、建設仮勘定は含んでおりません。2015/06/16 9:07
3 土地及び建物の一部を賃借しております。賃借している土地の面積については、[ ]で外書しております。
4 上記の他、リース契約による主な賃借設備は次のとおりであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)…定率法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)については定額法によっております。
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する定額法によっております。
(2) 無形固定資産…定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係わるリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/06/16 9:07 - #3 固定資産除売却損の注記
- ※5 固定資産除売却損の内訳2015/06/16 9:07
前事業年度(自 平成25年3月21日至 平成26年3月20日) 当事業年度(自 平成26年3月21日至 平成27年3月20日) 建物 336千円 31千円 機械及び装置 34千円 - - #4 担保に供している資産の注記
- (担保に提供している資産)2015/06/16 9:07
(上記に対応する債務)前事業年度(平成26年3月20日) 当事業年度(平成27年3月20日) 建物 257,488千円 235,941千円 土地 886,720千円 886,720千円
- #5 減損損失に関する注記
- (単位:千円)2015/06/16 9:07
(減損損失を認識するに至った経緯)用途 種類 場所 合計 事務所 建物、構築物、機械及び装置 黒川支店(愛知県名古屋市) 23,618 倉庫 建物 中川支店(愛知県名古屋市) 1,202 合計 24,820
支店統合により、上記資産が遊休資産になったため、減損損失を認識しております。