建物(純額)
個別
- 2018年3月20日
- 9億442万
- 2019年3月20日 -8.19%
- 8億3031万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額のうち「その他」は、構築物、機械及び装置、工具、器具及び備品、及び無形固定資産であり、建設仮勘定は含んでおりません。2019/06/17 9:15
3 土地及び建物の一部を賃借しております。賃借している土地の面積については、[ ]で外書しております。
4 上記の他、リース契約による主な賃借設備は次のとおりであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産…定率法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
(2) 無形固定資産…定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。また自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/17 9:15 - #3 固定資産除売却損の注記
- ※5 固定資産除売却損の内訳2019/06/17 9:15
前事業年度(自 2017年3月21日至 2018年3月20日) 当事業年度(自 2018年3月21日至 2019年3月20日) 建物 40 千円 219 千円 工具、器具及び備品 2,358 千円 0 千円 - #4 担保に供している資産の注記
- (担保に提供している資産)2019/06/17 9:15
(上記に対応する債務)前事業年度(2018年3月20日) 当事業年度(2019年3月20日) 土地 886,720 千円 886,720 千円 建物 187,873 千円 171,044 千円 計 1,074,594 千円 1,057,765 千円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )内の内書きは、減損損失の計上額であります。
2 当期増加額及び減少額の主なものは次のとおりであります。
建物の増加 ・・・・・・ 倉庫空調設備 14,600千円
建設仮勘定の増加 ・・・・・・ 東郷コールドセンター建設工事 1,432,700千円
車両運搬具の減少 ・・・・・・ 業務用貨物自動車など 283,565千円
3 無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2019/06/17 9:15 - #6 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 2018年3年21日 至 2019年3月20日)2019/06/17 9:15
(減損損失を認識するに至った経緯)用途 種類 場所 合計 事務所 建物、構築物等 金山支店(名古屋市中区) 8,336千円
営業活動から生ずる損益の継続的なマイナスが認められたため、減損損失を認識しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産…定率法によっております。2019/06/17 9:15
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
(2) 無形固定資産…定額法によっております。