売上高
個別
- 2013年3月31日
- 93億9083万
- 2014年3月31日 +8.59%
- 101億9784万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2014/06/23 14:30
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 16,821,470 31,230,291 45,742,677 64,843,367 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 2,554,419 3,306,979 4,279,833 5,850,916 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- なお、各報告セグメントでは、引越運送業務及びそれに付随する業務を行っております。2014/06/23 14:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社の主たる事業である引越事業においては、「貨物自動車運送事業法」、「貨物利用運送事業法」及び「自動車NOx・PM法」等による法的規制を受けております。2014/06/23 14:30
そのため、社員教育の徹底、コンプライアンス体制の整備など管理体制の構築等を重要課題とし、法令順守の体制を整備しておりますが、法令の改正や新たな法的規制、環境問題への関心の高まりによる環境規制等により、営業活動に制限が加わった場合、売上高の減少や規制対応費用が発生し、当社の業績に影響を与える可能性があります。
(2)引越需要の変動 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は経常利益ベースの数値であります。
事業セグメントに配分していない全社資産及び負債に係る減価償却費等は、一定の基準により各事業セグメントに配分しております。2014/06/23 14:30 - #5 業績等の概要
- しかし、一方で人手不足や燃料費上昇の影響を受け、改善は一部に留まりました。2014/06/23 14:30
このような状況の下、当社では着実な経営努力を実施いたしました結果、取扱引越件数は672,158件(前年同期比5.0%増)と増加し、売上高は64,843百万円(前年同期比10.6%増)となりました。
売上高につきましては、セグメント別構成比において、北海道・東北地区8.2%、関東地区35.5%、中部・東海地区15.7%、近畿地区19.8%、中国・四国地区7.2%、九州・沖縄地区12.9%、その他0.7%となりました。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- (3)営業実績2014/06/23 14:30
当事業年度における当社の売上高及び引越作業件数の状況をセグメント別に示すと、次のとおりであります。
(注)1.上記金額には、消費税等は含まれておりません。セグメントの名称 第37期(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 引越作業件数(件) 前年同期比(%) 金額(千円) 前年同期比(%) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当事業年度の経営成績の分析2014/06/23 14:30
① 売上高
売上高は64,843百万円(前年同期比10.6%増)となり、所定の計画である62,020百万円を達成することができました。 - #8 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2014/06/23 14:30
当社では、千葉県その他の地域において、賃貸用駐車場及びマンション等を有しております。前事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は192,523千円(賃貸収入は売上高に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は217,180千円(賃貸収入は売上高に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。