建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 61億5300万
- 2015年3月31日 +23.18%
- 75億7900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 7~50年
車両運搬具 3~5年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/06/20 9:52 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/06/20 9:52
上記に対応する債務は、次のとおりであります。当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 923百万円 土地 7,313
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2016/06/20 9:52
3.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。資産の種類 内容 金額(百万円) 大分支社用地 (大分県大分市) 119 建物 厚木ターミナル (神奈川県厚木市) 709 金沢ターミナル (石川県金沢市) 516
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/06/20 9:52
当社グループは、事業用資産と賃貸用資産及び遊休資産に区分し、事業用資産は支社ごと、賃貸用資産及び遊休資産は各物件ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類及び金額 株式会社サカイ引越センター国立支社(東京都国立市) 事業用資産 土地 182百万円建物及び構築物 8合計 191
当連結会計年度において、上記事業用資産については継続的に営業損失を計上しており、投資額の将来の回収が見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(191百万円)として特別損失に計上しております。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2016/06/20 9:52
当社グループでは、拠点展開及び既存拠点の充実のための土地、建物及び車両運搬具を中心に4,107百万円の設備投資を実施しました。
主な投資をセグメント別に記載すると、その他では堺市堺区で貸店舗用地等の購入に599百万円、関東地区では埼玉県入間郡で事業所用地等の購入に476百万円、神奈川県厚木市でターミナル建設に709百万円、中部・東海地区では石川県金沢市にターミナル建設に516百万円設備投資しました。また、この他、営業体制充実のための事業用車両等の購入に839百万円を投資しました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産の合計は、50,928百万円となりました。2016/06/20 9:52
その主な内訳は、土地36,187百万円、建物及び構築物(純額)8,050百万円であります。
③ 流動負債 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~50年
車両運搬具 3~5年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいておりま
す。2016/06/20 9:52