サカイ引越センター(9039)の建物の推移 - 通期
連結
- 2015年3月31日
- 75億9300万
- 2016年3月31日 -1.12%
- 75億800万
- 2017年3月31日 +0.75%
- 75億6400万
- 2018年3月31日 +1.63%
- 76億8700万
- 2019年3月31日 +13.39%
- 87億1600万
- 2020年3月31日 +3.44%
- 90億1600万
- 2021年3月31日 +2.71%
- 92億6000万
- 2022年3月31日 +12.63%
- 104億3000万
- 2023年3月31日 +3.53%
- 107億9800万
- 2024年3月31日 -0.07%
- 107億9000万
- 2025年3月31日 -0.36%
- 107億5100万
個別
- 2008年3月31日
- 40億5842万
- 2009年3月31日 +10.79%
- 44億9627万
- 2010年3月31日 +3.83%
- 46億6861万
- 2011年3月31日 +12.77%
- 52億6471万
- 2012年3月31日 +15.04%
- 60億5644万
- 2013年3月31日 -0.4%
- 60億3232万
- 2014年3月31日 +2.02%
- 61億5397万
- 2015年3月31日 +23.16%
- 75億7900万
- 2016年3月31日 -1.12%
- 74億9400万
- 2017年3月31日 -0.97%
- 74億2100万
- 2018年3月31日 +0.12%
- 74億3000万
- 2019年3月31日 +8.53%
- 80億6400万
- 2020年3月31日 +4.03%
- 83億8900万
- 2021年3月31日 +3.29%
- 86億6500万
- 2022年3月31日 +9.91%
- 95億2400万
- 2023年3月31日 +4.37%
- 99億4000万
- 2024年3月31日 -0.82%
- 98億5800万
- 2025年3月31日 -0.24%
- 98億3400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/20 15:07
建物 7~50年
車両運搬具 3~5年 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2025/06/20 15:07
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 2 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 17 1 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/06/20 15:07
上記に対応する債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 524 百万円 498 百万円 土地 6,291 6,291
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/06/20 15:07
資産の種類 内容 金額(百万円) 土地、建物 支社用地の取得(平塚他4支社) 1,719 収益物件アッシュレジデンス吉野取得 624 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/20 15:07
当社グループは、事業用資産と賃貸用資産及び遊休資産に区分し、事業用資産は原則として支社(拠点)ごと、賃貸用資産及び遊休資産は各物件ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類及び金額 株式会社サカイ引越センターリユース店舗(首都圏) 事業用資産 建物及び構築物 37百万円ソフトウェア 7その他 32 株式会社キッズドリーム(近畿圏) 事業用資産 建物及び構築物 46百万円その他 8
当連結会計年度において、上記事業用資産については営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(133百万円)として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しております。使用価値については将来キャッシュ・フローがマイナスであることから、備忘価額をもって評価しております。 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/06/20 15:07
当社グループでは、拠点展開及び既存拠点の充実のための土地、建物及び車両運搬具を中心に3,748百万円の設備投資を実施しました。
主な投資をセグメント別に記載すると、引越事業では支社用地の取得(平塚他4支社)に1,719百万円設備投資しました。また、このほか、営業体制充実のための事業用車両等の購入に376百万円を投資しました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①引越契約及び引越付帯サービス業務、クリーンサービス契約2025/06/20 15:07
引越契約及び引越付帯サービス業務は、引越及びそれに付帯するサービスを行っており、また、クリーンサービス契約は、建物の清掃等のサービスを行っております。これらのサービスについては、顧客へのサービスの提供が完了した時点で収益を認識しております。
②大口引越契約 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2025/06/20 15:07
建物 7~50年
車両運搬具 3~5年