構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 4億5900万
- 2020年3月31日 +20.04%
- 5億5100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 7~50年
車両運搬具 3~5年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/22 14:28 - #2 固定資産処分損の注記
- ※3 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2020/06/22 14:28
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 6 百万円 3 百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/06/22 14:28
上記に対応する債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 712 百万円 678 百万円 土地 6,716 6,716
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/22 14:28
当社グループは、事業用資産と賃貸用資産及び遊休資産に区分し、事業用資産は支社ごと、賃貸用資産及び遊休資産は各物件ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類及び金額 株式会社サカイ引越センター宮前支社(川崎市宮前区) 事業用資産 土地 27百万円建物及び構築物 129合計 157
当連結会計年度において、上記事業用資産については継続的に営業損失を計上しており、投資額の将来の回収が見込めないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(157百万円)として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の固定資産は、前連結会計年度末と比較し6,002百万円(9.8%)増加の66,998百万円となりました。2020/06/22 14:28
これは、主として土地の増加(前連結会計年度末と比較し6,773百万円の増加)、車両運搬具の増加(前連結会計年度末と比較し466百万円の増加)、建物及び構築物の増加(前連結会計年度末と比較し384百万円の増加)があったものの、投資有価証券の減少(前連結会計年度末と比較し407百万円の減少)によるものであります。
③流動負債 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①有形固定資産2020/06/22 14:28
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2020/06/22 14:28
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~50年
車両運搬具 3~5年
②無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/06/22 14:28