- 9039
- 2026/10/19
- 時価
- 1282億円
- PER 予
- 13.95倍
- 2010年以降
- 5.89-20.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.48-2.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 8.69%
- ROA 予
- 7.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- これにより、顧客との約束が財又はサービスを他の当事者に提供されるように手配する履行業務である場合には、代理人として純額で収益を認識しております。また、一部の子会社で実施している販売時にポイントを付与する取引について、従来は会員に付与したポイントのうち将来使用されると見込まれる額を「ポイント引当金」として計上し、「ポイント引当金繰入額」を「販売費及び一般管理費」として計上していましたが、付与したポイントを履行義務として識別し、将来の失効見込み等を考慮して算定された独立販売価格を基礎として取引価格の配分を行う方法に変更しております。2021/11/10 14:30
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金期首残高、当連結会計年度の損益及び1株当たり情報に与える影響はありません。収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度において「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」は、第1四半期連結会計期間より、「流動負債」の「その他」に含めて表示しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社クリーンシステムを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2021/11/10 14:30
流動資産 186 百万円 のれん 170 百万円 流動負債 △188 百万円 固定負債 △533 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは、主として建物の増加(前連結会計年度末と比較し873百万円の増加)、土地の増加(前連結会計年度末と比較し740百万円の増加)によるものであります。2021/11/10 14:30
ハ 流動負債
当第2四半期連結会計期間末の流動負債は、前連結会計年度末と比較し8,275百万円(38.2%)減少の13,403百万円となりました。