- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
と判断しました。
なお、この変更による当事業年度の営業利益、経常利益及び当期純利益への影響額は軽微であります。
2023/06/19 15:57- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
と判断しました。
なお、この変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益への影
響額は軽微であります。
2023/06/19 15:57- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
特別損失については、固定資産処分損18百万円を計上しております。
この結果、営業利益は11,845百万円となり、経常利益は12,080百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益については、8,210百万円となりました。
なお、当社グループは、第2[事業の状況] 1[経営方針、経営環境及び対処すべき課題等] (3)目標とする経営指標において自己資本利益率(ROE)8%を超える水準を維持することを目標としております。
2023/06/19 15:57- #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
判定の結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回り減損損失の認識が必要とされた場合、帳簿価額を回収可能額(正味売却価額又は使用価値のいずれか高い価額)まで減額し、当該帳簿価額の減少額は減損損失として認識します。
資産グループから得られる将来キャッシュ・フローの見積りは、過年度の営業利益実績、取締役会によって承認された予算、将来の利益成長率等を基礎としておりますが、支社別営業利益予測額と支社別営業利益成長率を主要な仮定としております。このように将来キャッシュ・フローの見積りについては不確実性が否めないため、今後の経過によっては将来キャッシュ・フローの見積りに重要な影響を及ぼす可能性があります。
2023/06/19 15:57